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格言集2023 日々の暮らしから生まれる様々な想いが込められた言葉たち。全国から寄せられた格言の中から選ばれた31編を皆さまへお届けします。

  • 元気も 人にうつったら いいのにね

    大阪府
    東 明彦さん(会社員63才)
    コロナ禍の無邪気な孫の一言で、目から鱗でした。

  • 幸せは 日々の

    大阪府
    猪尾 博之さん(公務員63才)
    幸福を感じるのに何か特別なことが必要と考えがちだが、日々のちょっとしたいいねの積み重ねが大事と思う。

  • 聞く耳と 聞き流す耳の 二刀流

    東京都
    鮎川 正太郎さん(自営業73才)
    腹を立てず円滑な対人関係を築くには、「聞く耳」と時には「聞き流す耳」の両方が不可欠。

  • よく笑い 明日に元気の 種をまく

    新潟県
    武田 秋治さん(72才)
    ストレスを溜めないで、心身ともに健康に過ごすには、笑顔が一番だと思います。

  • 鈍感でいいよ悪意には、敏感でいてね善意には

    福岡県
    古賀 厚子さん(主婦63才)
    母が、人との付き合いには善意には敏感になって、悪意には鈍感でいた方がいいとよく言っていました。

  • はきだして 初めてわかる 言葉の重さ

    埼玉県
    瀬戸 桃子さん(パート46才)
    言いたいこと言えば、自分は楽になれるが相手はどうだろう?言葉の重さに気づくのは言ってしまったあとだ。

  • 挨拶は 閉じた心を 開く鍵

    佐賀県
    古賀 敏眞さん(会社員72才)
    近所の方で普段は挨拶もしない人に、思い切って挨拶をしたところ初めて話をすることが出来ました。

  • 走れなきゃ 歩けばいいさ ゆっくりと

    兵庫県
    吉木 千秋さん(会社員36才)
    長い人生、疲れて走れなくなることもあるけれどそんな時は歩けばいいんです。ゆっくりのんびりいきましょう

  • 聞く耳が 生きるヒントを キャッチする

    鹿児島
    槐島 みゆきさん(主婦61才)
    人の話に耳を傾ければ世知辛い世の中を生きるささやかなヒントが結構転がっているものです。

  • 粗探し やめて見つかる あらステキ!

    徳島県
    寺島 幸生さん(会社員42才)
    他人や自分の短所を気にすることをやめたら、日常生活で意外で素敵な感動や喜びが見つかるようになった。

  • 人目より 自分の心を 物差しに

    大阪府
    東口 冠名さん(会社員38才)
    何かを判断するときに、人目を気にするよりも、自分の思いや考えを大切にしていきたいと思います。

  • 悩むのは 生きてる証 ケセラセラ

    北海道
    荒木 誠治さん(70才)
    長い人生には、様々な悩みに直面しますが、何とかなるものです。

  • 優しさを くれたあなたに 倍返し

    北海道
    前坂 あずささん(会社員32才)
    いつも優しくしてくれる母にその事を言うと「(私が)良くしてくれるから倍返し」と。母のモットーだそう。

  • 人生は 一番笑った 人が勝ち

    東京都
    酒井 具視さん(会社員47才)
    財産なんかより、一番笑った人が勝ち。

  • 努力はね 報われなくても 経験値

    群馬県
    腰塚 道代さん(主婦56才)
    人生なんて、評価され無い事の方が多いけど確実に自分の実力になっている。

  • かたづけは 心の洗濯 すっきりと

    栃木県
    大橋 規子さん(パート59才)
    中学の担任の先生が、気持ちが整っている時は机の上はきちんとされていると言われ確かに納得です。

  • 笑いには あって嬉しい 福反応

    神奈川県
    佐藤 恭子さん(主婦63才)
    笑うと人も自分も幸せになれる。それは笑いがもたらす幸福の副反応である。

  • お疲れさま 今日の自分に 二重丸

    大阪府
    渡辺 廣之さん(68才)
    人生に必要なもの。それは自尊感情です。自分自身に対して二重丸をつける。大切なことです。

  • ありがたし 元気・丈夫は 宝物

    東京都
    八木 伴江さん(62才)
    元気で丈夫なことは、当たり前ではなく、人生における宝物です。

  • 選びたい 「得」より「徳」が 積める道

    大阪府
    櫻田 航大さん(会社員27才)
    損得勘定で物事を判断してしまいがちな自分を戒める言葉です。

  • 口角を 上げれば上がる 運と気分

    東京都
    武藤 哲さん(会社員54才)
    気分が乗らないときでも無理に口角を上げると、少し明るい気分になれ、運気も上昇したようにかんじます。

  • 掌の温かさ、苦痛や不安にきくクスリ

    東京都
    矢吹 純子さん(主婦63才)
    苦しい胃カメラの検査時、背中を優しくさすってくださった看護師さんの掌の温かさで、ふっと楽になりました。

  • 頑張ってより 頑張っているねに 励まされ

    北海道
    佐藤 郁子さん(主婦67才)
    精一杯の時に頑張っているねと友達に言われ心が軽くなりました。

  • 分岐点 信じる方へ 舵をきる

    東京都
    清水 春美さん(主婦67才)
    分かれ道は迷うもの、自分を信じて方向を決めましょう。

  • 失敗も 「気」にやまないで「機」にしよう

    東京都
    長森 幸子さん(自営業57才)
    数々の失敗を反省しつつも引きずらず「機」となるように気持ちを切り替えてきました。

  • 遅くない 決めたその日が 適齢期

    神奈川県
    梅山 すみ江さん(主婦64才)
    新しいことを始めるのに遅すぎるということはありません。やる気になった時がその人にとっての適齢期。

  • 人生は 三寒四温で ちょうどいい

    埼玉県
    大塚 利博さん(70才)
    苦い後には必ず楽しいことがある。多くを望まず地道に人生を送り続けることが大切である。

  • 思いやり 重くないから 持ち歩こう

    神奈川県
    菅原 晃代さん(51才)
    思いやりを持って人とふれあうと、お互いに気分がいいですね。

  • ため息を そっとしまって 深呼吸

    北海道
    匹田 佳奈美さん(主婦33才)
    行き詰まった時に心がけています。世界中のため息がなくなることを願っています。

  • だめもとと 思えば一歩 踏み出せる

    群馬県
    青木 敏子さん(主婦69才)
    もう何十年も前、私と付き合うきっかけになったハガキを投函した時の夫の心境『だめもと』だったと聞きました。

  • 『また明日』 生きる理由が ここにある

    和歌山県
    箸尾 乃絵瑠さん(学生17才)
    友と「また明日」と言って別れた。あたり前になっていたが、また明日が来ることに、今日を生きることの重要さを知った。